研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― アーカイブ: 2005/08 ――
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Category: < つれづれ > | 2005.08.04 Thu 08:31

研鑽高校~研鑽専門学校~研鑽大学

両親や周囲のおとな達が醸し出す気風「こうなって良かったねぇ」とか、
「それでいいんだよ」とか、「これが正しいのですよ」とか、・・・
とにかく落ち着いて止まる先を求める気風、実直固定落着指向。

それとは、逆に、次から次へと新しいことを試みて、安住を好まない、貯えて持って収まろうとする気が全くない人達が醸し出す気風。
優柔不断・波乱万丈とも思われる気風に育った子供は、おとなになっても固定を好まないと思う。
頑固我執が強くても固定実直型よりも波乱万丈型の方が、頑固我執を崩し易いと思う。

研鑽の気風溢れるキャンパスを作って、若い頭脳を遊ばせたい。
人間社会科学専門学校~人間社会科学大学を設立したいな。

Category: < 精神革命 > | 2005.08.01 Mon 08:30

研鑚知能開発 予科課程

昨夜、遅く・・・
研鑚していて、だいぶん、でてきたな。
本当、本当、と言っていても、本当の方へ、行けないのには、
まず、順序があって、本当は・・・・、という前に、本当は・・・、に行けるように、行けなくしているものを、自覚して、解消する、という順序。
それが、だいぶん、でてきたな。ついでに、そこ突破する方法・アイデアも・・・。
これは、なかなか、賜物と言いたいくらい。
先ずは、合宿して、それのみをやる場で、実験。

日常化するには、環境として、本当は・・・、指向の人の存在大きい。
社会気風によって、自覚・解消・本当へ、を促す。そういう真実研鑚会(幸福研鑚会)が必要。
社会に研鑚を実在させ得る人の養成を。

Category: < つれづれ > | 2005.08.01 Mon 08:29

研鑽体得コースの前渉

8・14~20 予科課程 僕がやることになって、
「ほな、やろか」という気になってきたら、「どうせやるなら・・・」と思い始めて、
「哲彦くん牛丸さん来ないかな、来たらチョットおもろい事やりたいな」となって来て、二人にメールしたら、即答メル返!!

ボチボチ やる気 湧いてくる ホントは2ヶ月かけてやりたいところだけど・・・
早く迷妄観念世界抜け出す方式ね。知的情的研鑽世界へね。
地軸動かす程の価値あることだと思っています。

今は、誰でもってとこまで思っていない、やはり意欲と適性が要ると思う。
肉体の自律神経みたいなもの、人間の合真理指向性、「本当はどうか」、研鑽のイロハ、入門コース、初の試みとしてやってみたい。
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