Category: < 人 間 理 > | 2008.06.03 Tue 11:00
人間について
山岸さんは若い頃に、頭を痛めるほど徹夜の連続で究明に没頭していたとか。
もっとも純粋に「人間そのものを把握」していたのではないかなと思う。
それから、生涯をかけて、過去から現在に至る
無数の「人生を観察・体験」していなのではないかなと思う。
「人間そのものの把握」と「人生の観察・体験」から具体的方法の必要性が浮かび上がってくると思うけど、
先ずは、人間そのもの、人間とはどういうものか、をやっておかないと、現状の人間の見え方も違ってくるだろうね。
山岸さんは人間を究めていたと思う。人間に対して疑念や不審や諦めがない。
人間の核心を掴んでいるような気がする。
どこまでいけるか分からないけど、
人間の本質・核心・真実に重点をおいて、現状を生きる行き方(社会)は、とっても明るい。
もっとも純粋に「人間そのものを把握」していたのではないかなと思う。
それから、生涯をかけて、過去から現在に至る
無数の「人生を観察・体験」していなのではないかなと思う。
「人間そのものの把握」と「人生の観察・体験」から具体的方法の必要性が浮かび上がってくると思うけど、
先ずは、人間そのもの、人間とはどういうものか、をやっておかないと、現状の人間の見え方も違ってくるだろうね。
山岸さんは人間を究めていたと思う。人間に対して疑念や不審や諦めがない。
人間の核心を掴んでいるような気がする。
どこまでいけるか分からないけど、
人間の本質・核心・真実に重点をおいて、現状を生きる行き方(社会)は、とっても明るい。