Category: < 研鑽の理 > | 2008.10.16 Thu 07:38
「あらわれたもの」と「そのもの」
第9回 研鑽科学サロン
今回、開催お知らせの直前まで「どんなタイトルにしようか」と、小野さんとやりとりしてました。
「現象」という言葉、「本質」という言葉、「理」「無現象」という言葉、など使ってもいいけど、そうすると余計に言葉に捉われてしまいそうな感じがして、できるだけ平易で聞き流せるような言葉・表現でと思い、このタイトルになりました。
そんなこんなで、先ず「言葉について」というところから入ってみました。
どんな言葉を使ってもいいけど、言葉での議論は溶け合わなくてキリがないよね。
言葉ではなく、本題はその云わんとするところね。
今回、開催お知らせの直前まで「どんなタイトルにしようか」と、小野さんとやりとりしてました。
「現象」という言葉、「本質」という言葉、「理」「無現象」という言葉、など使ってもいいけど、そうすると余計に言葉に捉われてしまいそうな感じがして、できるだけ平易で聞き流せるような言葉・表現でと思い、このタイトルになりました。
そんなこんなで、先ず「言葉について」というところから入ってみました。
どんな言葉を使ってもいいけど、言葉での議論は溶け合わなくてキリがないよね。
言葉ではなく、本題はその云わんとするところね。