BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― アーカイブ: 2009/06 ――
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Category: < 社 会 理 > | 2009.06.17 Wednesday 16:00

研鑽科学による人と社会のあゆみ

Category: < つれづれ > | 2009.06.10 Wednesday 00:00

いよいよ出版へ

来月(7月)、「研鑽科学研究所」から、本を出版する予定です。
ここでの活動が始まってから、8年半あまり、いろんな研究と実験を積み重ねて来ました。
その中から研究活動の一端を出版という形で、広く多くの人に知ってもらおうと思っています。
ヤマギシズムに関心のある人は勿論のこと、人や社会の研究に関心のある凡ての人に贈りたいと念っています。
かねてより、出版活動に関する提案や要望は多くありましたが、今年に入ってから、山口昌彦さん牛丸信さんらの熱意と尽力により、編集が具体化し、伸展し、出版の運びとなりました。
発行は、引き続いて、第2号、第3号・・・と刊行していく予定です。

更に今回、併せて「2000年からの動き 鈴鹿編」という小冊子を発行します。これは、ヤマギシから鈴鹿に至る経緯などを初めて公表するものです。ヤマギシに関わる人たちに、ぜひ読んで頂きたいと思っています。
現時点では、詳細は未公開ですので、詳しくお知りになりたい方は、メールでお問い合わせ下さい。
メールアドレスは、publish@scien-z.org です。

Category: < 人 間 理 > | 2009.06.01 Monday 09:00

研鑽心理学センター

自発的な「心のケア」を・・・(4.29) で、その一端に触れてありますが、
研鑽心理学センターがスタートしました。
まだ、趣意書パンフレットの掲載だけですが、ホームページをご覧下さい。
  ↓
http://www.kensan-psychology.org/
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