BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― <世界革命実践の書> ――
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Category: <世界革命実践の書> | 2006.11.02 Thursday 15:49

世界革命実践の書

    How to construct the World revolution

解説 ヤマギシズム社会の実態(一)    山岸 巳
ま え こ と ば

 1.零位よりの理解を
 2.宗教に非ず
 3.自己弁明(人物を切り離した批判を)
 4.技術出し惜しみの非難に対して
 5.同調の人々と共に
 6.山岸会と山岸式養鶏会との関連

第一章 概 要

 1.真実の世界
 2.かつてない新しい社会
 3.法で縛らぬ社会
 4.機構と人情社会に
 5.悪平等を押し付けぬ社会
 6.差別待遇のない社会
 7.貧困者のない社会
 8.幸福一色 快適社会
 9.陽的社会 暗黒の夜から昼の世界へ
10.物は飽くほど豊満な世界
第二章 構 成

一 幸福研鑽会

 1.幸福研鑽会とは
 2.出席者は
 3.研鑽事項は
 4.感情を害しないこと
 5.命令者は居ない
 6.たやすく寄り会える場所で
 7.日と時間は

二 専門研鑽会

三 構成員

 1.幸福会員(物心幸福会員の略称)
 2.十人のメンバー

四 要約


知的革命私案(一)               山岸 巳
一 正しきに戻す

 1.世はまさに逆手なり
 2.アメリカに日本の心が掴めたら
 3.ああ、チャンスは彼方へ
 4.わがために乞うにあらず
 5.正か逆か
 6.ヤマギシズム社会に
 7.革命提案の弁
 8.知的革命の呼称と性格
 9.何故幸福社会が実現しなかったか
10.「具現方式」によって
11.具現方式は何にでも
12.人間の知能
13.不幸の原因
14.人情社会組織に改造
15.人種改良と体質改造を
16.百万人のエジソンを
17.女性は300人近く直子を遺す
18.体質改造
二 先ず日本から

 1.日本なる呼称
 2.乏しき日本
 3.日本人の反省
 4.日本を豊かに


知的革命の端緒 一卵革命を提唱す    山岸 巳
一 前説

 1.日本の鶏と農
 2.働き過ぎる−−−馬鹿働きを
 3.日本農民の仕事
 4.卵を五円に引き下げましょう
 5.私は秘密を堅持している
 6.養鶏技術について
 7.云いかけて云わないことと
     後編発行を遅らせている理由は
 8.一卵革命具現方式の要約

二 本旨 心あらば愛児に楽園を

 1.源泉の涵養
 2.鶏を飼う身で協力
 3.学者に一卵を
 4.疎遠の会員の質問に応えて会の実情を
 5.学問・頭脳を優待しましょう
 6.主として種鶏家に提案
 7.一卵革命の弁
 8.万金積んでも買えない卵を
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