BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― < 具現方式 > ――
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Category: < 具現方式 > | 2006.12.26 Tuesday 08:00

名称 ・ 呼称

研鑽社会システム kensan Social System

 「研鑽科学研究所」 ← 「人間社会科学研究所」

 「研鑽ライフセンター」(生涯研鑽生活制度) ← 「生涯学究制」

 「研鑽社会化活動」 ← 「as one社会システム」 ← 「as one社会活動体」

Category: < 具現方式 > | 2006.10.21 Saturday 09:48

研鑽ライフの普及

  ・自他共に、そこをやろうとする人
  ・誰もが、知ることのできる機会
  ・やろうとする人を支える社会組織
  ・絶えず、そこを探り究めようとする機能

  ・http://www.scienz-school.jp/
  ・http://as-one.main.jp/
  ・http://www.scien-z.org/

    人間理研究
       ↓
    人間らしさ解明
       ↓
    現状の分析と把握
       ↓
    道筋や方法の考案
       ↓
    人間性復帰
       ↓
    人間性発揮

Category: < 具現方式 > | 2006.10.07 Saturday 21:32

変遷・・・45年目

2006.4.17付けを更新

2 0 0 6 年



1 9 6 1 年

Category: < 具現方式 > | 2006.07.31 Monday 17:00

具現方式 (その場が そうなるには・・・)

「研鑚セミナー」や「合宿研鑽会」などを、じかに薦めても、それに当てはまるのは、極々稀な人だと思う。
研鑚会に送れば、その場が変わっていくと思い易いが、それは「人まかせ」「神だのみ」みたいなもので、逆だと思う。
その場が変わっていくことによって、研鑚会にいく人が現われるのだと思う。
人に研鑚会を薦めるより、その場をそういう場にしていくことだと思う。

子どもらの未来を考えて「保育園」や「学習塾」をやるのいいけど、
子どもが正常に育つ環境としての塾やサークルやセミナー等、どんどんやって欲しいけど、その場をそういう場にしていけるか、どうか、だと思う。
「さぬき兄弟」「仁」「ひまわり」「工場の請負い」「スリーシー」「エコサウンド」等々の中にもやめたらいいものあると思う。その場がそうならないもの、やる意味ないと思う。

かわるがわる交代で研鑽会に参加しても、その場がそうならない体験、たくさん積んで来たと思う。
でも、未だに、そこに関わる人が研鑚会に行けば、何か進むかの如く幻想を抱いている。

その場が、そうなってこそ、研鑚会に参加することが生かされるもの。
その場がそうなるには、そういう場にしていける人が不可欠と思う。
本当をベース自分の目的 で行こうとする人

そういう観点に立つと、一生懸命やってるとか、明るく仲良くやってるとか、研鑚会に力を入れてるとか、・・・・そういうことでは、本質的な方へ進んで行かないことが、よく分かると思う。
本当(真実)をベース に 自分自身の真目的 で行こうとする人を、その場に少なくとも一人は実現するよう、そういう人を養成する研鑚機会を生涯学究制に設けたいと思う。
そこで、認定を受けようとの意欲ある人によって、日常生活や職場生活の中に、はっきりとした目標ある研鑽が実現していく。

真理と方法を探究し合って行動する、真理実践の社会活動体 が、そこに実現する法。

Category: < 具現方式 > | 2006.06.27 Tuesday 23:00

職場 解放区・・・

本当に仲良く、物心共に豊かな明るい社会を願う
 それの実現に向けて、最も効果的に、最も着実に、都市型の解放区を職場に於いて実践する。

 豊かな明るい人による職場 ←―→ 豊かな明るい人になる職場
 自由で軽い人による職場  ←―→ 自由で軽い人になる職場
 解放された人による職場  ←―→ 解放された人になる職場

職場の解放・・・社会通念・常識観念・義務・責任・命令・服従・信用・評判・法律・規則・約束・金・(凡て人間の考え)などなど、一切の縛り執われから解放された職場。

仕事を課して自分を縛り、仕事を盾に人を縛る。
元々やらなければならない仕事など、どこにもない筈。自分がそう思い込んでいるだけのこと。
収入なくても、支払いできなくても、倒産しても、何もかまわない。
as one companyといえども、自分の思い・感覚で仕事する人によって、職場が 束縛区 と化する。
最も幼稚な原点だけど、絶えず、ここを確認して、ここから出発する。
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