BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― 研鑚知能開発 予科課程 ――

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Category: < 精神革命 > | 2005.08.01 Monday 08:30

研鑚知能開発 予科課程

昨夜、遅く・・・
研鑚していて、だいぶん、でてきたな。
本当、本当、と言っていても、本当の方へ、行けないのには、
まず、順序があって、本当は・・・・、という前に、本当は・・・、に行けるように、行けなくしているものを、自覚して、解消する、という順序。
それが、だいぶん、でてきたな。ついでに、そこ突破する方法・アイデアも・・・。
これは、なかなか、賜物と言いたいくらい。
先ずは、合宿して、それのみをやる場で、実験。

日常化するには、環境として、本当は・・・、指向の人の存在大きい。
社会気風によって、自覚・解消・本当へ、を促す。そういう真実研鑚会(幸福研鑚会)が必要。
社会に研鑚を実在させ得る人の養成を。
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