BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― Re: 東京でも研鑽会したい  ――

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Category: < 研鑽の理 > | 2005.06.24 Friday 08:17

Re: 東京でも研鑽会したい

研鑚会には、研鑚会にしていける人が必要だから、研鑚会をやるには、自分が研鑚会にしていける人になるか、研鑚会にしていける人を連れてくる必要がある。
その要素を欠いて、研鑚会と呼んで開催しても、研鑚会にはならない。
多くの人が、この認識が非常に低くて、研鑚会にならないに決まっているような体勢で、研鑚会と称して、やっていることが多々ある。

毎週やっている夜の研鑚会で、今夜は、その課題について検討した。
研鑚会にしていこうとする意欲と適性のある人を対象に、研鑚体得のための2〜3ヶ月間のコースは設けては、どうか、という案です。

研鑚のない営みは一切無効、といえるくらい研鑚の必要性が徹底的に腹に落ちている人で、検討して実現したい。
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