BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― 「研鑽」を世に・・・ ――

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Category: < 具現方式 > | 2009.11.18 Wednesday 14:24

「研鑽」を世に・・・

「研鑽」について、まとめていたのが10月に一応できて、さっそく小野さんが韓国へ行く際に、柳相涌さんに届けてくれた。そして、社会運動家でもある李南谷さんにも渡してくれた。両氏とも高校や大学と関係があり、講義の中で「研鑽」を紹介できる日も、そう遠くないかもしれないとのこと。小野みゆき 韓国レポート参照
今月に入って毎週、研鑽科学研究所メンバーで、読み合わせをしながら校正している。世に出すからには「できるだけ誤解を招かないような表現に」と、とても熱心に読み合わせが行われている。この面々には本当に頭が下がる思いで、いっぱいです。

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