BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― ヤマギシの村 あたふた ――

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Category: < つれづれ > | 2009.09.27 Sunday 13:00

ヤマギシの村 あたふた

和貴さん小野さんらの活動により、学者・研究者・識者・海外からの来訪者など、流れが移り、新たなプロジェクトの動きもあり、ずいぶん賑やかになってきました。
ゲストハウスが取得されました。鈴鹿ハイツ研修所すぐ近所に6LDKの住まいで、来訪者との懇談や長期滞在もでき、連日活用されています。
先月の集中研鑽会のあと、青年層が「研鑽科学サロン」や「研鑽セミナー」に続々と参加していますが、それを心よく思わない運営者らが、青年の親に手を回し、参加を引き止める動きもあり、お粗末な茶番劇も多いです。
K 曰く「だんだんと露骨な妨害が出てきましたねー。なんつうか、程度低いなあ。なんか情けないわ。
今日から、壮年?集中研鑽会が開催される模様。
それにも調整だのみんなの意思だの「建て前」を盾にした横ヤリが入って、「外でやって下さい」とか「参加費出しません」とか相変わらずスッタモンダしてるみたいです。
海外のヤマギシも大きな動きがあるでしょう。
『2009年からの動き ○○編』が各地から出るかもしれませんね。
こちらでは、「研鑽科学研究所 青年部」なるものがスタートしそうで、僕もその機会に列席させてもらえるそうです。
  忙しくもあり、楽しみな・・・・です。

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