BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― 「あらわれたもの」と「そのもの」  ――

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Category: < 研鑽の理 > | 2008.10.16 Thursday 07:38

「あらわれたもの」と「そのもの」

第9回 研鑽科学サロン

今回、開催お知らせの直前まで「どんなタイトルにしようか」と、小野さんとやりとりしてました。
「現象」という言葉、「本質」という言葉、「理」「無現象」という言葉、など使ってもいいけど、そうすると余計に言葉に捉われてしまいそうな感じがして、できるだけ平易で聞き流せるような言葉・表現でと思い、このタイトルになりました。

そんなこんなで、先ず「言葉について」というところから入ってみました。
どんな言葉を使ってもいいけど、言葉での議論は溶け合わなくてキリがないよね。
言葉ではなく、本題はその云わんとするところね。

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