BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― 希い と 目的 ――

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Category: < つれづれ > | 2007.09.15 Saturday 10:00

希い と 目的

とても具体的な案だけど・・・
鈴鹿にいる、あるいは各地にいる、息子や娘たちに!!
私たちの手で、職と住まいを!!


息子や娘たちの幸福を希わない人はいないと思う。
でも、「自分の目的」がそうなってる人でないと出来ない。
頭の中の思いや願いで行動しても、一生実現しない(ワケがある)。
頭の中の願望や目的ではなくて、その人の目的になると、それを実現する行為行動→暮らし→生き方→人生になる。
その人の目的を実現している人。
自分の目的で暮らす人、行動する人、ずいぶん増えてきたと思う。
やることは、とても具体的で、分かり易くて、簡単なもの。

自分のためよりも、息子や娘たちのために自分を使いたい。
使いものになる自分に成ることが急がれるのかな。
息子や娘たちの幸福が「自分の目的」に成れば、「自分の目的」にしか自分を使わないから、おのずと成れるけどね。
「自分の目的」になると、惑い捉われなく、希いに賭けられるけどね。

愛児に楽園を贈る具現方式
保険・年金・社会保障・財産の貯えに頼らない本当の安心と満足を・・・。
頭の中の願い・目的ではなく、「自分の目的」を実現する人なら・・・、
ああしたらどうやろ、これはどうやろ、あっちもある、こっちもある・・・と、何でも共鳴する。即やれる事いくらでもある。
目的を実現する具現方式は、いくらでもある。
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