BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― 真我 などなどなど について ――

<< 金の要らない・・・・ | main | 研鑽生活への誤解 >>

Category: < つれづれ > | 2007.06.28 Thursday 00:00

真我 などなどなど について

知らないので、予想や勘 だけど、

やはり、劣等感からだろうね。

劣等感が大きく関係していると思う。

劣等感ない人には効果ないと思う。

劣等感の人には、一時的安住の地になり得る。

人間に持つ一面を全面の如く捉え扱い、無知(衆愚)を誘導するもの。

これだと決めたものを実用に持ち込む巧みさに秀でたものは、他にも多くある。
 ・自動車などの生産方式
 ・核兵器などの開発
 ・購買意欲を高め消費を促進する
 ・感情の高揚、感動や共感を呼び起こす
 ・精神的盲点を突いて、啓発を促す
 ・その他、多々
みんな、みんな、こういうものをエサにして、こういうもののエサになって、暮らしている。

Comments

 杉江さんの見方は、真我の講習二つ試した私にも納得できます。

 タダ、過去に過ぎた実態の無い心の傷の為に自殺する人等をくい止める効果はあると思いました。

 「それでそれがどうしてん!」って私も左藤さんに問い掛けましたが、どっかの宗教団体よりは、まともな切り口だとは思います。
これを公開する前に「どう思われるかな?」と思案した。
それが楽しみでも、あるんだけどね。
でも、直接的な反応はないねぇ。
モルヒネ・アヘン・お金、要る人には要る今の世。
要らない人には要らない、要らないのが本当と思う。
要らない本当の世に。

最後の一行書き足しました。

Comment form

▲ page top