BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― Kensan ・ Life ・ Home ――

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Category: < 社 会 理 > | 2007.05.17 Thursday 22:00

Kensan ・ Life ・ Home

Life ライフ・・・生命、生涯、人生、生活
Home ホーム・・・家、家庭、故郷、本拠地

「研鑽ライフ」の「ホーム」  「研鑽ライフ」の対象は「全ての人」
「研鑽社会化」の「ホーム」  「研鑽社会化」の対象は「世界中」

「全ての人・世界中」の「ホーム

「研鑽ライフ」の道に乗り、「研鑽社会化」を希う人たちで、
ホーム」を創ろう。「ホーム」を育てよう。

ホーム」が成長することによって、「研鑽ライフ」が拡がり、「研鑽社会化」が拡がる。
ホーム」の活動は、「研鑽ライフ」のサポート。
ホーム」の役割は、「研鑽社会化」のサポート。

衣食住・家庭・子育て・学術・趣味・職業・・・生活の凡てを「研鑽ライフ」の方向へサポートする。
産業・経済・制度・機構・会社経営・組織運営・・・社会の凡てを「研鑽社会化」の方向へサポートする。

研鑽ライフホーム」では・・・、
工場で働くことも、野菜を作ることも、経営や事務をすることも、家事や子育てすることも、趣味や学問することも、・・・
各自の持ち味で持ち場に専念すること、即ち、
各々の立場において、真実、それに自己を生かすことによって
          ||
研鑽ライフホーム」が充実し成長する。それによって、
          ||
「研鑽ライフ」が拡がり、「研鑽社会化」が拡がる。


「研鑽ライフサポート」「研鑽社会化サポート」のために、「研鑽ライフセンター」と「研鑽科学研究所」を大いに活用する。

「研鑽ライフホーム」は、「研鑽ライフサポート」「研鑽社会化サポート」の実動機関である。
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