BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― 知 ら せ た い ――

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Category: < つれづれ > | 2007.01.05 Friday 22:00

知 ら せ た い

なんとかして、一人でも多くの人に、このことを知らせたい。

自分自身が、本当に幸福に生きるには、先ず「自分を知る」ことだと・・・
責め合い・縛り合いのない、安定した快適な社会を実現するには、先ず「自分を知る」ことだと・・・

この事の重大さを実感したら、その人の中で必ず何かが動き始める。
一人でも多くの人に、この事を知らせることによって、その中から、必ず、この事の重大さを実感する人が現われる筈。

私も、この事の重大さを認識しているつもり。でも、どこかに、もっと、もっと、この事の重大さを実感する人がいるかもしれない。
もしも、そういう人たちが、このことを知ったなら、いったい何が起こるだろう。どんな展開が始まるだろう。

「自分を知る」から始まる「研鑽ライフ」を、一人でも多くの人に知ってもらいたい。

http://as-one.oain.jp/
http://www.scienz-school.jp/
http://www.scien-z.org/
 ↑ これらは、未熟ながらも、知らせたい一心からの ささやかな活動です。
 このブログも勿論、知ってもらいたいから、です。

今年は、「研鑽ネットワークオフィス」も始動するそうです。
過去の人たち、そして、みんなで積み上げて出来たものを、自己の代で停滞・消滅ささずに、周囲及び後代へ知らせ伝えずして、なんの人生か! です。

「研鑽セミナー」 から 「自分を知るための研鑽会」へ
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