BOOKS: 『SCIENZ(サイエンズ)』
研鑽科学(ヤマギシズム)について(2008.8.1)
「ヤマギシズム」という語は、もう既に使う必要がなくなったが、「ヤマギシズム」という語が使われている間(消滅し終わるまで)は、その語源を明らかにしておきたいと思う。
―― Toward as one ――

<< 研鑽会について思うこと | main | 「思っている」という言葉・・・ >>

Category: < 世界革命 > | 2005.12.20 Tuesday 10:09

Toward as one

先ず 研鑽会を (2000)
 鈴鹿は研鑽会から  研鑽会は鈴鹿から   「鈴鹿」=「一つ」
先ず 一つからの生活 (2001)
 人間生活を出発させるに当たって・・・本当の家族を 生活のベースに。
 一つからの行動・暮らし・仕事・経済・・・「一体生活」
先ず 一つからの経営 (2002)
 一つから仕事する、一つで仕事する・・・職業と職場、持ち味と持ち場、人と場 「適材適所」
 スリーシーサービス 鈴鹿エコサウンド つくしんぼ保育園 さぬき兄弟 ・・・
先ず 自己を知る 正しきを知る (2003)
 生涯学究制 予科課程合宿研鑽会 適性試験科合宿研鑽会  振出寮
先ず 社会システムモデルを (2004)
 人間本来の姿、本当の社会のあり方・・・人間社会科学研究所
先ず 揺るぎない社会から (2005)
 人間生活・人間社会は「一つ」から。 「一つ」は目的ではなくベース。
 揺るぎない人・揺るぎない組織 「as one」
先ず 周囲・後代へ 研鑽 を贈る (2006)
 「 研 鑽 セ ミ ナ ー 」
▲ page top